本庄地域のエネルギーを合理化する会社
新商品プレスリリース

新商品プレスリリース

2018年10月15日(月)

2018年10月15日(月)

          
悩み1

夜間・雨天でも電力供給

太陽光発電を設置する場合、従来のソーラーパネル型の発電システムしか選択肢がありませんでした。また、雨天や曇りの日は電力の供給が難しく、非常時に、独立した常用電源として安定利用することができませんでした。

しかし、「紫電改」ならこの問題を解決できます。

悩み2

省スペース、廃棄処分も簡単

従来のソーラーパネル型の発電システムで十分なエネルギーを得るには、広い土地にパネルを敷き詰める必要がありました。暴風雨その他災害発生時に、パネルの損壊、飛散、感電などの危険があり、最終的に有害ゴミとなり処分もできませんでした。

「紫電改」は廃棄時にも有害ゴミになりません。

次世代の太陽光発電「紫電改」

  • 発電効率は国内最大級のPVシステムの約1,6倍!
  • 従来のソーラーパネルの70%の省スペース化!
  • 設備投資分は平均5~7年で回収可能。

特許取得(第6259140号)のパラボラ集光方式で光をキャッチ!

パラボラ

1㎡あたりの発電量比較

年間発電量と価格比較

ソーラーパネル(補助金は除外)
(国内最大級のPVシステムを
想定)
紫電改デモ機(70cmタイプ)
(パラボラ4セット)
外形 1.58m × 0.812m = 1.282㎡/枚 パラボラ0.27㎡ × 4 = 1.08㎡
デモ機・規定出力 200W / 1モジュール
(メーカー公称w数)
293W/台
(晴天、曇天、雨天数値)
デモ機・規定出力 200W ÷ 1.282㎡=
156W/㎡/瞬間値
293W ÷ 3.14㎡=
93W/㎡/瞬間値
1㎡年間総発電量
(経済産業省発表)
1,140kWh/年 (約1,14MW) 1,775kWh/年 (約1,8MW)
ソーラーパネル 紫電改デモ機(70cm)
外形
1.58m × 0.812m = 1.282㎡/枚 パラボラ0.27㎡ × 4 = 1.08㎡
デモ機・規定出力
200W / 1モジュール(メーカー公称w数) 293W/台(晴天、曇天、雨天数値)
デモ機・規定出力
200W ÷ 1.282㎡=156W/㎡/瞬間値 293W ÷ 3.14㎡=93W/㎡/瞬間値
1㎡年間総発電量
(経済産業省発表)
1,140kWh/年 (約1,14MW) 1,775kWh/年 (約1,8MW)

 

 

自治体・企業で導入されています

新システム「紫電改」活用提案

本庄地域のエネルギーを合理化する会社

株式会社サン・ビームについて

「はにぽんでんき」でおなじみの会社です。
エネルギー合理化のお手伝いをして18年。
本庄地域とともに歩んでいます。

PAGETOP
Copyright © 株式会社サン・ビーム All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.