本庄地域のエネルギーを合理化する会社

次世代太陽光発電

  • HOME »
  • 次世代太陽光発電

 

次世代太陽光発電・紫電改とは

紫電改の仕組み

パラボラ集光式で反射鏡を使い光をキャッチ

パーツ紹介

直接光・反射光を捉える為、安定的に電気を供給!

 

紫電改は、パラボラ集光式で反射鏡を使い太陽光を効率的にキャッチ!化合物発電セルの高い発電効率と、省設置スペースを実現しております。

特許取得(第6259140号)取得済み!

パラボラ

格納ドームは、太陽光発電システムより70%もスペースを削減!

省スペースの太陽光発電システム

省スペース格納ドームで電力を供給!

紫電改構造

※20KW仕様の太陽光発電システム設置の事例では、
ソーラーパネル部だけで、約99.4㎡(60畳)ものスペースが必要です。

通常の太陽光発電システムとの違い

通常の太陽光発電システムでは1日2.8時間しか発電できません。

  • 太陽光パネルの発電特性は概ね垂直に直接光が当たり発電を起こします。
  • 雨天・曇天では電圧は出ますが電流が流れないため、電力として出力されません。
  • また、高温になると発電効率が下がるという特徴もあります。
  • 設置には条件があり、宅地・雑種地であることが前提となります。(農地はNG)
  • 設置後も管理・維持費用、定期点検などの必要頻度も高いです。

紫電改発電の仕組み

紫電改とは

直射光+散乱光、反射光も利用することで、6〜8時間発電可能!

ドームに守られるので、高温にも強い!

  • 直射光は、太陽光が発電セルに直接照射される光です。
  • 反射光は、主鏡に当たった光が副鏡から反射され発電セルに照射される光です。
  • 散乱光は、反射されて四方八方に放出された光が発電セルに照射される光です。
  • 密閉性を重視し、軽量で錆に強く、遮熱塗料、放熱素材(特許)を施し熱対策も行っています。

 

24時間定格出力が可能になった。

本庄地域のエネルギーを合理化する会社


株式会社サン・ビームについて
               

「はにぽんでんき」でおなじみの会社です。
エネルギー合理化のお手伝いをして18年。
本庄地域とともに歩んでいます。

お気軽にお問い合わせください。 TEL 0495-22-7616 受付時間 9:00 - 18:00(平日)

PAGETOP
Copyright © 株式会社サン・ビーム All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.